当院では、女性の形成外科専門医が、小陰唇の厚み・カーブ・左右差などを丁寧に確認しながら、一人ひとりに合わせたデザインで手術を行っています。
単に余分な部分を切除するのではなく、自然な形とバランスを大切にし、仕上がりができるだけきれいになるよう丁寧に縫合します。傷あとにも配慮し、できるだけ負担の少ない方法を選択しています。
また、局所麻酔の際には極細の針を使用し、できるだけ痛みに配慮しています。ご希望の方には、リラックスや麻酔時の負担軽減を目的として、笑気麻酔を併用することも可能です(別途費用がかかります)。
